書籍紹介

書籍名 共生の法社会学
副題 フクシマ後の〈社会と法〉
著者 塩谷弘康・ 大橋憲広・ 鈴木龍也・ 前川佳夫・ 林研三・ 奥山恭子・ 岩崎由美子著
判型 A5判
頁数 216頁
発行年月 2014年4月
定価 2,860円(税込)
ISBN ISBN978-4-589-03602-5
ジャンル 法哲学・法社会学・法制史
本の説明 法社会学は「概念法学」に対する「自由法学」とともに誕生した。それから現在、原発事故が起き、近代文明は見直しを迫られている。本書は、3.11後のフクシマを共通に意識し「共生」を考える法社会学の教科書である。

    
 

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