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国際関係法

テキストブック 法と国際社会〔第2版〕
[国際関係法]
徳川信治 ・西村智朗 編著
A5判・238ページ・2,530円(税込)
高校での既習事項をふまえながら大学で学ぶ国際法の仕組み・役割をかみ砕いて解説。授業経験に基づき本文の表現や説明の仕方を工夫したほか、気候変動に関するパリ協定など、国際社会の新たな動向を反映させた。

    

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テキストブック法と国際社会
[国際関係法]
徳川信治 ・西村智朗 編著
A5判・236ページ・2,640円(税込)
高校での既習事項から大学で学ぶ国際法への橋渡しをする。法の歴史や構造をおさえつつ、環境・人権・経済・平和など、市民生活にかかわる国際社会の諸問題を資料・図版をもとに解説。

  

改訂版が刊行されております

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国際法入門〔第3版〕近日発売予定
[国際関係法]
山形英郎 編
A5判・432ページ・2,970円(税込) [予価]
具体から抽象への目次構成、QuizやPoint等でわかりやすく解説。冷戦を背景とする20世紀国際法と対比して21世紀国際法を叙述。ウクライナ情勢等国際社会を批判的に見る眼を養う。索引を付し、見出し項目を3つの学習レベルで分類するなど学習の便宜を図る。
国際法入門〔第2版〕
[国際関係法]
山形英郎 編
A5判・428ページ・2,970円(税込)
国際法を初めて学ぶ学生に向けて作られた教科書。集団安全保障や戦争違法化など国際法の具体的制度を叙述した後に国際法の法源・法的性質など抽象的な総論を解説する構成。最新動向をアップデートし、昨今の国際法の展開を批判的に見る眼も養う。

    

2022年10月 改訂版刊行予定

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国際人権法の考え方
[国際関係法]
川島聡 ・菅原絵美 ・山崎公士 著
A5判・184ページ・2,640円(税込)
障害者や女性への差別の是正が課題とされる日本社会において、国際的視点から人権を捉える素材を提供。国際人権法の全体像・基本原則をおさえ、国内判例等を交えつつ人権条約の内容を具体的に論じ、さらにその実現方法まで解説。アクティブ・ラーニングに最適。

    

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新国際人権入門
[国際関係法]
横田洋三 編
A5判・268ページ・2,970円(税込)
初学者が「国際人権」の意味や制度、権利内容を一通り学習できる好評書の新版企画。構成を維持する一方、SDGsと国際人権の関連に焦点を合わせ加筆修正。新型コロナや人種差別など地球規模での人権への制約にも留意しながら、国際人権の展開を解説。

    

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WTO・FTA法入門〔第2版〕
[国際関係法]
小林友彦 ・飯野文 ・小寺智史 ・福永有夏 著
A5判・228ページ・2,640円(税込)
WTOを重視する従来の書籍とは一線を画し、FTAの役割もふまえ両者をバランスよく学べる。米国トランプ政権の保護主義的政策、WTO紛争処理手続の機能不全、日EU経済連携協定、日米貿易協定、TPP11など最新動向を補足。

    

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貿易紛争とWTO
[国際関係法]
福永有夏 著
A5判・306ページ・4,070円(税込)
WTO紛争処理がいかなる貿易紛争を解決に導いてきたかを整理し、米中貿易紛争などにどこまで有効な役割を果たせるかを展望。紛争処理機関の認定のポイントを解説するとともに紛争の経緯や認定後の状況、同じ主題の紛争の相互関係等を全面的に考察。

    
環境問題と法
[国際関係法]
鶴田順 ・島村健 ・久保はるか ・清家裕 編
A5判・186ページ・2,640円(税込)
通常の環境法テキストとは一線を画し、身近な環境問題が地球規模の広がりをもつ課題であることを詳しく解説。環境条約や国内法等の法の全体像を、できるだけ具体的な事例をもとに学習できるように構成や叙述を工夫。SDGsをはじめ政策にもふれた解説が特徴。

    
移行期正義
[国際関係法]
望月康恵 著
A5判・198ページ・4,400円(税込)
紛争後の社会において過去のジェノサイドや人権侵害行為の処罰や事実の解明を試みる際に、国際社会が直面した正義の問題を検討。理論・メカニズム・規範形成を包括的に研究。

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