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検索結果一覧
- 21世紀の東アジアと歴史問題
- [政治学] [歴史]
- 田中仁 編
- A5判・228ページ・3,300円(税込)
- グローバル大国化した中国の出現による21世紀東アジアの構造変動を基調に、その内実を通時的・共時的に再構成し、日本と中国・台湾・韓国との関係性を照射。東アジアに通用する「歴史の語り」を構想するための素材を提供する。

- 中国外資導入の政治過程
- [政治学]
- 下野寿子 著
- A5判・274ページ・5,940円(税込)
- 中国の経済発展の主因の一つである外国からの直接投資。社会主義統制経済のもとにあった中国で、なぜ資本主義的な性格をもつ直接投資導入政策の開始と定着が実現可能となったのか。その政治的要因を探るとともに、全貌を解明する。

- 日本の民主的基盤形成の探究
- [政治学]
- 藤井徳行 編著
- A5判・312ページ・7,150円(税込)
- 日本の民主主義の発展過程をその始まりや潮流をふまえ、そのダイナミズムを実証的・理論的に分析する。法学、政治学、歴史学などから多角的・総合的な探究を試みた論文集。

- 分権と自治体再構築
- [行政・地方自治]
- 坪郷實 /ゲジーネ・フォリャンティ=ヨースト /縣公一郎 編
- A5判・260ページ・3,190円(税込)
- 分権性が強いとされるドイツと分権途上にある日本を比較対象とし、分権改革下の自治体再構築をめぐる論点を分析。財源配分や権限委譲という問題以外に、〈行政効率化〉と〈市民参加〉をキーワードに市民自治の観点から再構築への道を模索する。

- 地方自治論
- [行政・地方自治]
- 幸田雅治 編
- A5判・276ページ・3,080円(税込)
- 行政学、行政法学、社会学、哲学などの視点をとりいれ、「自治体とは何か」から住民論へと展開していく学際的地方自治論。先行研究をふまえつつ地方行政の運営実態を明らかにし、行政の課題や今後の展望を示す。

- 現代自治体政策の論点
- [行政・地方自治]
- 入江容子 ・野田遊 ・森裕亮 編著
- A5判・310ページ・3,520円(税込)
- 人口減少や大災害などの課題に直面する現代日本社会にあって、行政は何ができるか。本書は、自治体や地域社会における様々な課題に注目し、政策の形成と実施の実態、それらを取り巻くアクターの対応を捉えつつ、「答えなき自治」の価値決定の難しさを考える。
- 対立軸でみる公共政策入門〔第2版〕
- [行政・地方自治]
- 松田憲忠 ・三田妃路佳 編
- A5判・240ページ・2,860円(税込)
- さまざまな社会課題に対する政策についての価値対立は避けられない。この「価値対立の不可避性」という観点から考える公共政策論の入門書。対立の解消ないしは合意形成をいかに実現するかを考察。2019年以降の社会・政治状況の変化を踏まえ全面的に改訂。

- 対立軸でみる公共政策入門
- 松田憲忠 ・三田妃路佳 編
- A5判・240ページ・2,750円(税込)
- さまざまな政策課題にどう対応すべきかという政策の望ましさについての価値対立は避けられない。この「価値対立の不可避性」という観点から考える公共政策論の入門書。政策をめぐる対立の解消ないしは合意形成をいかに実現するかを考察する。

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- 政策研究のメソドロジー
- [行政・地方自治]
- 北川正恭 ・縣公一郎 ・総合研究開発機構 編
- A5判・336ページ・3,630円(税込)
- 政策研究の方法論を学ぶための入門テキスト。政策研究の理論と手法、政策に関わる主体を取り上げ、まちづくり、環境政策、消費者政策など7つの具体的政策からその現状と動向を分析する。
- 地方自治を問いなおす
- [行政・地方自治]
- 今川晃 編
- A5判・232ページ・2,750円(税込)
- 地域にくらす住民ひとりひとりの熱意にもとづく自治の実践こそ「地方自治の本旨」である――全章を通して現場と実践に焦点を当て、全国各地での実態調査と分析から地方自治論更新の必要性を導き出す。




