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分権と自治体再構築
[行政・地方自治]
坪郷實 /ゲジーネ・フォリャンティ=ヨースト /縣公一郎 編
A5判・260ページ・3,190円(税込)
分権性が強いとされるドイツと分権途上にある日本を比較対象とし、分権改革下の自治体再構築をめぐる論点を分析。財源配分や権限委譲という問題以外に、〈行政効率化〉と〈市民参加〉をキーワードに市民自治の観点から再構築への道を模索する。

  
自治体政策学
[行政・地方自治]
武藤博己 監修/南島和久 ・堀内匠 編著
A5判・272ページ・3,520円(税込)
本書は、「政策」を切り口として自治体を論じ、具体的な個別政策を取り上げながら、市民視点で自治体政策とは何かを詳解する。厳しい財政制約を前にした飢餓感ではなく、政策の蓄積や改革なども踏まえ、シビル・ミニマムを前提とした自治体のあり方を展望する。

    
近現代日本の河川行政
[行政・地方自治]
梶原健嗣 著
A5判・278ページ・7,040円(税込)
「河川行政」を、政治・経済・社会という大状況の中のひとつとして捉え、技術史的側面だけでなく法令や行政機構(組織)にも注目。その社会科学的視座からの歴史的分析によって、近現代日本における河川行政の本質・構造を捉え直し、今後の政策や行政のあり方を展望する。

    

〔環境経済・政策学会「学術賞」受賞〕
交通インフラ政策はどう決まるか近日発売予定
[行政・地方自治]
松淳也 著
A5判・332ページ・6,930円(税込) [予価]
新自由主義改革後の交通インフラ整備はいかなる政治過程を辿り、その改革は現代の政治過程にいかなる影響を及ぼしてきたのか。本書は、高速鉄道や空港整備の事例を交え、改革がどのようにアクター間の力関係を形成したかを日英の事例を比較分析する。
地方自治を問いなおす
[行政・地方自治]
今川晃 編
A5判・232ページ・2,750円(税込)
地域にくらす住民ひとりひとりの熱意にもとづく自治の実践こそ「地方自治の本旨」である――全章を通して現場と実践に焦点を当て、全国各地での実態調査と分析から地方自治論更新の必要性を導き出す。

      
地域公共人材をつくる
[行政・地方自治]
今川晃 ・梅原豊 編
A5判・204ページ・2,640円(税込)
地域公共人材とは、まちづくりやNPO活動などの担い手となる人。地域社会の問題発見・課題解決力やコーディネート力を備えた人材育成のためのアイディアと実践例、そして応用へのヒントが詰まった一冊。

    
地方自治入門
[行政・地方自治]
馬塲健 ・南島和久 編著
A5判・286ページ・2,750円(税込)
地方自治を理解する上で必須となる歴史、制度論、管理論といった地方自治の骨格の基本の理解を可能にする。最新の情報を織り込み、丁寧な側注解説とクロスリファレンスによって全体を把握しながら学習できる、初学者(現場含む)にとって必携、定番のテキスト。

    
日本外交の論点〔新版〕
[国際関係・外交]
佐藤史郎 ・川名晋史 ・上野友也 ・齊藤孝祐 ・山口航 編
A5判・290ページ・2,640円(税込)
日本外交における「すべきである/すべきでない」の対立を正面から取り上げつつ、学術的な基盤に裏打ちされた議論のセットを提供する。安全保障や国際協力、経済、文化にも視野を広げ、日本が直面している課題を広範に収録。新たに宇宙政策の論点を収録。

    
日本外交の論点
佐藤史郎 ・川名晋史 ・上野友也 ・齊藤孝祐 編
A5判・298ページ・2,640円(税込)
硬直した右/左の対立構図を打ち破り、いまこそ外交政策を問いなおす。
安全保障や国際協力、経済、文化にも視野を広げ、日本が直面している課題を広範に収録。「すべきである/すべきでない」の対立を正面から取り上げつつ、学術的な基盤に裏打ちされた議論のセットを提供する。アクティブラーニングにも最適な26の論点集。

      

改訂版が刊行されております

この書籍は品切につき入手できません
安全保障の位相角
[国際関係・外交]
川名晋史 ・佐藤史郎 編
A5判・216ページ・4,620円(税込)
日本の外交・安全保障をめぐる議論が左右に分極化して交わらず、硬直が続いている。二項対立の図式が鮮明な8つの争点を取り上げ、《位相角》という新たな分析概念を用いて読み解く。現実主義/理想主義といった思考枠組みを脱却した政策的選択肢を導き出す。

      第1章
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