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検索結果一覧
- アクチュアル企業法〔第2版〕
- [商法・会社法、経済法] [アクチュアルシリーズ]
- 西山芳喜 編
- A5判・330ページ・3,410円(税込)
- 平成26年の会社法改正や最新判例を盛り込んだ改訂版が、旧版よりコンパクトになって登場。本文約300頁で商法・会社法に加えて、割賦販売法や金融商品取引法などの諸法をも学べる、充実の初心者向けテキスト。

- 設問でスタートする会社法
- [商法・会社法、経済法]
- 高橋英治 編
- A5判・256ページ・2,530円(税込)
- 設問を解きながら会社法の全体像を理解するという全く新しいタイプの教科書。学部期末試験で出される一行問題・事例式問題に始まり、ロースクールの入学試験問題に至るまで、問題の解き方を基礎から実践的に解説する。

- 企業法の改正課題
- [商法・会社法、経済法]
- 砂田太士 ・久保寛展 ・高橋公忠 ・片木晴彦 ・徳本穰 編
- A5判・536ページ・11,440円(税込)
- 平成26年・令和元年会社法改正(第1編)、令和元年金融商品取引法改正(第2編)を踏まえ、会社をめぐる問題を多角的に検討。企業の社会的責任(CSR)、株主総会のIT化、社外取締役の機能、取締役報酬の規制、監査役の責任、上場会社の情報開示、暗号資産と情報開示などのテーマを含む32の論考を収録。

- 改正 中国会社法
- [商法・会社法、経済法]
- 徐治文 著
- A5判・288ページ・6,270円(税込)
- 中国では有限会社法および株式会社を規制対象とする会社法が1993年12月29日公布され、94年7月1日より施行された。そして30年の歳月を経て2023年12月29日に改正中国会社法が可決・公布され、24年7月1日施行された。これまでで最も大きく全面改正となった中国会社法の新旧条文解釈、学説論争、立法過程の解明をする。

- グループ経営の法的研究
- [商法・会社法、経済法]
- 河合正二 著
- A5判・202ページ・4,180円(税込)
- 新会社法の制定(05年)がグループ経営の形態におよぼす影響を法的に考察・検討し、統一的指揮に基づく円滑なグループ経営へ向けての法整備を展望、その理論的到達点を示す。

- グローバル化の中の会社法改正
- [商法・会社法、経済法] [記念論集・個人全集・講座]
- 北村雅史 ・高橋英治 編
- A5判・476ページ・10,780円(税込)
- 藤田勝利先生古稀記念論文集
会社法改正の二つの柱である「企業統治」と「親子会社」に関する諸問題の実務的・比較法的検討を通じて、日本の会社法制がグローバル化のなかでどのように変容しているのかを論究する。

- 会社法の到達点と展望
- [商法・会社法、経済法] [記念論集・個人全集・講座]
- 徳本穰 ・徐治文 ・佐藤誠 ・田中慎一 ・笠原武朗 編
- A5判・534ページ・12,100円(税込)
- 戦後から現在までの会社法の大きな展開を整理し、原点から到達点までを共有のうえ、会社法における現時点の争点・論点を掘り下げた24論考。国際的動向および最新の判例法理をふまえ、根源的および喫緊の課題を論究。

- 民事執行・保全法
- [民事訴訟法]
- 野村秀敏 ・川嶋四郎 ・河崎祐子 ・園田賢治 ・柳沢雄二 ・川嶋隆憲 ・大内義三 著
- A5判・342ページ・3,190円(税込)
- 初めて民事執行・保全法を学ぶ人の入門書。司法書士試験の必修科目であり、法曹や企業実務の現場で権利実現の最終段階に位置する重要な法制度を、最新の判例と研究成果を踏まえて解説。理解を深めるコラムも多数盛り込み、巻末には書式例も掲載。

- 社会の多様化と私法の展開
- [記念論集・個人全集・講座]
- 滝沢昌彦 ・中村肇 ・中川敏宏 ・田中謙一 ・山本弘明 編
- A5判・536ページ・13,200円(税込)
- 民法が対峙する現代社会の多様な課題に、私法学はどのように取り組み、未来への道筋を示すべきか。社会のグローバル化と法/取引の多様化と法/現代社会と法/法の歴史的展開の4部構成29論考を収録。

- 次世代民事司法の理論と実務
- [民事訴訟法] [記念論集・個人全集・講座]
- 藤本利一 ・仁木恒夫 ・西川佳代 ・安西明子 ・M田雄久 編
- A5判・478ページ・12,100円(税込)
- 「ADR・制度論」「民事訴訟法(判決手続)」「民事執行・保全法」「倒産処理法」に関連する24論考を収録。池田氏の薫陶をうけた研究者・実務家が、池田氏の研究スタイルを踏まえ、「理論の可視化」「機構ないし手続の活性化」「消費者」を意識した「次世代民事司法の構想」を提示する。




