検索条件
| 検索カテゴリ | 条件 |
|---|---|
| 書籍名 | |
| 著者名 | 3 |
| 発行年 | |
| キーワード | |
| ジャンル |
※検索結果はジャンル順です。
検索結果一覧
- アイヌ民族を考える
- 上田伝明 著
- 四六判・136ページ・3,190円(税込)
- 明治時代から現在にいたるまで続くアイヌ民族の苦難の歴史を、多数の文献をもとに丹念に検証。アイヌ民族の慎ましい声に耳を傾け、人間としての尊厳の回復と、貧困や無力感からの脱出のために何ができるかをさぐる。

この書籍は品切につき入手できません
- 経済思想史
- [経済学・経済思想]
- 原田哲史 編著
- A5判・284ページ・3,080円(税込)
- ポリス時代から近現代までの各国において生成・発展した経済思想のポイントや相互関係をよみとき、「環境問題につき私たちは未来世代の利益をどこまで考慮すべきか」「経済への政府の介入は必要か」といった現代的課題への有益な示唆も与えるコンパクトながらも充実のテキスト。

- 経済政策入門
- [経済学・経済思想]
- 藤川清史 編
- A5判・270ページ・3,080円(税込)
- 基礎的な知識の習得のみならず、現実の経済政策の動向や効果、問題点を論理的に理解、考察できることをめざした入門書。ミクロ・マクロ経済政策から説きおこし、財政・金融・経済成長政策を解説。今後の豊かさを考えるものとして、貿易・社会保障・環境政策を取りあげる。

- 希望をつくる経済政策入門
- [経済学・経済思想]
- 岩佐和幸 ・大貝健二 編著
- A5判・304ページ・3,080円(税込)
- 経済政策を「広義の経済」を対象とする公共政策と捉え、生活を支える現場から世界とつながる現場まで視野を広げながら、政策形成の背景や立案・遂行過程、そして実施後の影響までを詳解。批判的検証に留まらず、解決への実践も取り上げ希望をつくる糸口を示す。

- 入門 現代日本の経済政策
- [経済学・経済思想]
- 岡田知弘 ・岩佐和幸 編
- A5判・282ページ・3,080円(税込)
- 経済政策を「広義の経済」を対象とする公共政策と捉え、産業・生活・公共・対外関係の4観点から包括的・多角的に考察。歴史的展開と最前線の動きをフォローし、現代日本経済と経済政策の全体像をわかりやすく解説。

- 入門 労働経済
- [経済学・経済思想]
- 西村健 ・小尾晴美 編著
- A5判・252ページ・2,750円(税込)
- 労働経済学には、これから社会に出て様々な職業に就いて働き、賃金を得、市場経済の中で生きていく若者にとって必須で重要な知識が詰まっている。本書では、労働市場と経済の仕組み、関係する制度・法令の趣旨(意義)、課題や問題点をわかりやすく解説する。

- マクロ経済学を学ぶ
- 黒坂真 編著
- A5判・156ページ・1,980円(税込)
- 基礎知識と考え方が習得でき、ステップアップのための手がかりがつかめるコンパクトな教科書。各章ごとに要約とキーワード、練習問題(解答は巻末)を付し、理解のしやすさを工夫。開発経済学、労働経済学にも論及。
この書籍は品切につき入手できません
- ミクロ経済学を学ぶ
- 黒坂真 編著
- A5判・148ページ・1,980円(税込)
- 基礎知識と考え方が習得でき、ステップアップのための手がかりがつかめるコンパクトな教科書。各章ごとに要約とキーワード、練習問題(解答は巻末)を付し、親しみやすさと理解のしやすさを工夫。巻末に数学注を付す。
この書籍は品切につき入手できません
- マルクス経済学で考えたい人のための経済原論入門講義
- [経済学・経済思想]
- 高橋勉 著
- A5判・312ページ・3,080円(税込)
- これを読めばマルクス経済学を勉強したくなるという意図のもと書かれた入門書。各章の冒頭に、ここでは何を学ぶか、ポイントは何かを課題として設定し、まるで大学で講義を受けているようなリズムで経済原論をやさしく紐解く。マルクス経済学の理論に基づいて資本主義経済の本質を考える。

- 地球経済入門
- [経済学・経済思想]
- 妹尾裕彦 ・田中綾一 ・田島陽一 編
- A5判・228ページ・2,640円(税込)
- 地球と人類の持続可能性が問われる人新世時代。地球上の経済活動を人類史的および根源的観点から捉えた世界経済論のテキスト。経済事象の羅列や説明だけでなく、事象に通底する論理や構造、長期的趨勢の考察によって〈世界〉を捉える思考力を養う。




