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子どもと法
[法学一般]
丹羽徹 編
A5判・186ページ・本体2,400円+税
貧困や成年年齢引き下げ動向等をふまえて、「子ども」と「法」の関わりを網羅的に概説。総論では子どもの権利と人権との関わり、法律用語を解説、各論では家庭・学校・社会の各場面で子どもが出会う法の具体的有り様を論じる。

    
立法学〔第4版〕
[法学一般]
中島誠 著
A5判・432ページ・本体4,000円+税
立法過程を包括的に考察した唯一の体系的概説書の最新版。前回の改訂から6年の立法過程の展開と変容を政治情勢を織り込み、かつ近年の研究業績を踏まえ、補訂を施した。日本政治を考えるための視座を提示するとともに、立法過程の全貌に迫る。

    
現代法の諸相
[法学一般]
木村圭二郎 著
A5判・350ページ・本体7,400円+税
弁護士として実務に携わるなかで思考を重ね、発表してきた15論稿。企業法務、知的財産権、民事介入暴力、倒産・民事執行法、司法制度の5分野に分け、各論稿に現時点での評価や解説を施した補遺を付す。理論と実務の対話が進む、研究者・実務家に有益な一書。
レクチャー日本の司法
[法学一般]
川嶋四郎 ・松宮孝明 編
A5判・296ページ・本体2,500円+税
市民目線で「日本の司法」の全体像をわかりやすく概観。人・制度・手続に着目して、司法や裁判の位置づけ、多様な手続とそれぞれにおける担い手を詳解し、法や実務の現代的な課題を示す。民事裁判や刑事裁判の制度や手続の全体像をしるための手引きとしても有用。

      
法の理論と実務の交錯
[法学一般]
共栄法律事務所 編
A5判・560ページ・本体11,600円+税
理想を達成する道具としての法、それが具体的事案でどのように用いられ、変容を受けているかを論究した、学者と弁護士による25論考。

  
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