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社会学

DIY〈自分でする〉社会学
[社会学]
景山佳代子 ・白石真生 編
A5判・198ページ・2,750円(税込)
はじめて社会学を学ぶ人のための実践的テキスト。考えながら学ぶことを目的に、「問い」→「考える」・「共有」→「発見」→「新たな問い」の3つのステップを設け、少しずつ学びを深められ、“社会学する”ことのおもしろさを実感できる。

        
入門・社会調査法〔第4版〕
[社会学]
轟亮 ・杉野勇 ・平沢和司 編
A5判・272ページ・2,750円(税込)
量的調査に焦点をあわせた定評書の最新版。インターネット調査の記述を整理し経験と成果を反映、研究倫理の拡充など、旧版刊行(2017年)以降の動向を盛り込み、最新の研究を紹介する文献リストを更新。調査の基本原理をおさえ、社会調査士資格取得カリキュラムに対応。

    

入門・社会統計学
[社会学]
杉野勇 著
A5判・246ページ・3,080円(税込)
統計分析フリーソフト“R”を用いて、社会統計学の専門的な知識を基礎と発展とに分けて解説。サポートウェブサイトを開設し、さらに懇切丁寧に手解きする。社会調査士資格取得カリキュラムD・E・Iに対応。

    
数学嫌いのための社会統計学〔第2版〕
[社会学]
津島昌寛 ・山口洋 ・田邊浩 編
A5判・230ページ・2,970円(税込)
社会統計学の基本的な考え方を丁寧に解説した定評書がさらにわかりやすくヴァージョンアップ。関連する社会学の研究事例を紹介することで、嫌いな数学を学ぶ意義を示す。社会調査士資格取得カリキュラムC・Dに対応。

      
質的調査の方法〔第2版〕
[社会学]
工藤保則 ・寺岡伸悟 ・宮垣元 編
A5判・204ページ・2,860円(税込)
質的調査に焦点をあわせた定評書に、新たに2つの調査の方法、分析・考察の手法をくわえてヴァージョンアップ。初版と同様に調査の達人たちがその「コツ」を披露する。社会調査士資格取得カリキュラムF・Gに対応。

    

2022年1月 改訂版刊行予定
社会調査の源流
[社会学]
村上文司 著
A5判・326ページ・7,260円(税込)
19世紀中葉から20世紀初頭のヨーロッパにおける社会調査を基盤とする現実科学の起源を丹念に読み解く。同時にその起源を、社会調査を受容した社会科学の創造に先鞭をつけた画期的なできごととしてとらえ省察する。

    
映画は社会学する
[社会学]
西村大志 ・松浦雄介 編
A5判・272ページ・2,420円(税込)
映画を用いて読者の想像力を刺激し、活性化するなかで、社会学における古典ともいうべき20の基礎理論を修得するための入門書。映画という想像力に富んだ思考実験から、人間や社会のリアルを社会学的につかみとる。

    
丼家の経営
[社会学]
田中研之輔 著
四六判・244ページ・2,860円(税込)
社会学の手法を用いて描き出すドキュメンタリー。働く現場のリアルを追体験し、各店舗の問題を社会的変化と結びつけて考えることで、本質を見抜き打開する戦略を立てるための素地を築く。

    
走らないトヨタ
[社会学]
田中研之輔 ・山ア正枝 著
A5判・236ページ・2,860円(税込)
働く人たちが関わりあって協働するなかで自律的に行動し、助けあい、創造性を発揮する職場は、どのようにしたらつくることができるのか。職場の行動観察をもとに、働く人と組織との関係性を社会学の視点から解明する。

    
変化を生きながら変化を創る
[社会学]
北野雄士 編
A5判・202ページ・4,400円(税込)
うつりゆく社会のなかで人々はどう生きてきたのか。被差別経験・貧困対抗活動などの領域から人間と社会変動の関係を考察。「変化する社会で生きる」「変化を創り出す」「新しい社会変動論の可能性」の3部11章で新しい変化を構想するための材料を提供する。

    
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