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近刊・改訂

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近刊

ユーリカ民法4 債権各論
著者:田井義信監修/手嶋豊編
予価:本体2900円+税
判型・頁数:A5判・318頁
発行予定:2018年6月
ユーリカ(Eureka)=論理的・合理的にわかった!を体感できる、新シリーズ第4巻。複雑な民法体系の仕組みや役割を具体的に解説。各章冒頭で章のテーマが問題となり得る場面を身近な例を用いて提示。学習課題、設例、コラム、問題演習も設けて、学生が自分の頭で考える力を養うことをめざす。
ユーリカ民法4 債権各論
民意のはかり方
「世論調査×民主主義」を考える
著者:吉田徹編
予価:本体3000円+税
判型・頁数:A5判・168頁
発行予定:2018年7月
世論調査は何のため?正確に民意を測定することができるの?民主主義にとって民意とは何?メディア界と学界(政治学・社会学)が協働して、世論調査法と民主主義論を接合。「感覚マップ」など新たな世論調査の方法を提起。
民意のはかり方
日常のなかの「フツー」を問いなおす
現代社会の差別・抑圧
著者:植上一希・伊藤亜希子編
予価:本体2500円+税
判型・頁数:A5判・200頁
発行予定:2018年7月
差別や抑圧を生みだす「フツー」の基準は変えることができる?権利侵害の中心としての差別・抑圧をひもとくことで、「権利を侵害されない・しない」能力を身につける。「です・ます調」のやさしい教養書。
日常のなかの「フツー」を問いなおす
ユーリカ民法3 債権総論・契約総論
著者:田井義信監修/上田誠一郎編
予価:本体2700円+税
判型・頁数:A5判・290頁
発行予定:2018年7月
ユーリカ(Eureka)=論理的・合理的にわかった!を体感できる新シリーズ第3巻。複雑な民法体系の仕組みや役割を具体的に解説。各章冒頭で章のテーマを身近な例を用いて提示。学習課題、コラム、問題演習を設け、自分の頭で考える力を養うことをめざす。
ユーリカ民法3 債権総論・契約総論
「スコットランド問題」の考察
憲法と政治から
著者:倉持孝司編著
予価:本体5600円+税
判型・頁数:A5判・176頁
発行予定:2018年8月
「スコットランドは独立国家となるべきか?」憲法・政治の専門家が1707年イングランドとの「連合」から1970年以降の権限移譲の進展、2014年の独立住民投票、2016年以降のイギリスEU離脱動向に至る歴史過程をふまえて問題を掘り下げて分析。地方レベル−全国レベル−超国家レベルの「多属化された統治」の展開をフォロー。
「スコットランド問題」の考察
憲法ガールU
著者:大島義則著
予価:本体2300円+税
判型・頁数:A5判・220頁
発行予定:2018年9月
平成25〜29年の「主張・反論・私見型」司法試験問題を、出題者の意図も含めて解説。さらに、平成30年の「リーガル・オピニオン型(条例を制定する規制者側からの相談に法的見解を示す)」への出題傾向の変化にいち早く対応。

  
憲法ガールU

改訂予定

家族法の道案内
著者:川村隆子著
予価:本体円2600+税
判型・頁数:A5判・204頁
発行予定:2018年8月
教養として身につけておきたい家族法の基礎を丁寧に解説した教科書。各章のタイトルを工夫したほか、用語解説や具体例を盛り込み、読者が自らの頭で考えるための素材を提供。最近の判例動向や法改正にも対応。
118歳からはじめる環境法〔第2版〕
[〈18歳から〉シリーズ]
著者:大塚直編
予価:本体円2300+税
判型・頁数:B5判・98頁
発行予定:2018年8月
環境法の機能と役割を学ぶための入門書。公害・環境問題の展開と現状を整理し、環境保護にかかわる法制度の全体像を概観する。初版刊行(2013年)以降の関連動向や判例法理の展開をふまえ、全面的に補訂。
18歳からはじめる環境法〔第2版〕
現代ドイツ基本権〔第2版〕
著者:ピエロート/シュリンク著、永田秀樹ほか訳
発行予定:2018年秋
新ハイブリッド民法3 債権総論
著者:松尾弘・松井和彦・古積健三郎・原田昌和著
発行予定:2018年夏〜秋
 

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