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書籍名 日本国際経済法学会年報
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日本国際経済法学会年報第26号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・302ページ・本体4,200円+税
第26回大会共通論題「投資紛争解決制度の再考察」「国際カルテルと東アジア競争法の域外適用」ほかを収録。
日本国際経済法学会年報第25号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・260ページ・本体4,000円+税
共通論題「WTO成立20周年―ルール・メイキングと紛争解決の観点から―」「民事救済の国際的執行」/自由論題2件/文献紹介10件 ほか。
日本国際経済法学会年報第24号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・218ページ・本体3,700円+税
共通論題「国際経済法の発展におけるOECDの役割」/「地域経済統合と法の統一」、自由論題3件/文献紹介5件ほか。
日本国際経済法学会年報第23号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・270ページ・本体4,000円+税
共通論題「環太平洋パートナーシップ協定(TPP)」「国際化時代の不正競争」/自由論題3件/文献紹介6件 ほか

日本国際経済法学会年報第22号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・314ページ・本体4,000円+税
第21回大会:共通論題「資源ナショナリズムと国際経済法」、「北朝鮮著作物事件」、自由論題4件、文献紹介11件ほか。

日本国際経済法学会年報第21号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・326ページ・本体4,100円+税
20周年記念大会:理事長挨拶、祝辞、記念講演、ゲスト講演/共通論題「国際経済法における市場と政府」「国際知的財産法の新しいフレームワーク」/自由論題/文献紹介 ほか収録。

日本国際経済法学会年報第20号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・314ページ・本体4,000円+税
第20回大会:共通論題「世界金融危機後の国際経済法の課題」、「APEC2010とポスト・ボゴールにおけるアジア国際経済秩序の構築」  ほか収録。
日本国際経済法学会年報第19号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・240ページ・本体3,500円+税
共通論題《条約法条約に基づく解釈手法―WTO、国際司法裁判所及び国際投資仲裁の比較を通じて》 著作権ワークショップ《権利制限の一般規定―各国法制度と条約をめぐる動向》 自由論題報告 文献紹介 ほか
日本国際経済法学会年報第18号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・256ページ・本体3,500円+税
■論 説■
グローバル経済下における公益実現と企業活動
 国連グローバル・コンパクトの意義
  ―ガバナンス論からの考察 …………三浦 聡
 企業の社会的責任(CSR)と環境保護
  ―EU環境政策を素材にして………須網隆夫
 国家安全保障と国際投資
  ―国家安全保障概念の不確定性を中心に
   ……………………………………柏木 昇

第1分科会:私法系
 中国独占禁止法の制定・施行
  ―外国企業のビジネスや投資や貿易に与え
   る影響……………………………酒井享平

第2分科会:公法系
 ガット・WTOにおける最恵国待遇原則と一般特
  恵制度の関係………………………小寺智史
 信義誠実則の表象としてのGATT]]条柱書
  ―ブラジル・再生タイヤの輸入事件を素材
   に…………………………………小林献一

自由論題
 EUとWTOにおける遺伝子組換え産品に関す
 る規制―EUの事前承認制度の特徴とWTO法
  の展開………………………………内記香子
 TRIPS協定をめぐる議論の動向と途上国への
  「技術移転」…………………………山根裕子

■文献紹介■
中川淳司(著)『経済規制の国際的調和』
   ……………………………………松下満雄
内記香子(著)『WTO法と国内規制措置』
   ……………………………………平  覚
William J. Davey and John H. Jackson
(eds.),The Future of International
  Economic Law………………………中川淳司
Harald Hohmann (ed.), Agreeing and
Implementing the Doha Round of the WTO
   ……………………………………飯野 文
Douglas A. Irwin, Petros C. Mavroidis and
Alan O. Sykes, The Genesis of the GATT
   ……………………………………小林友彦
Rudolf Dolzer and Christoph Schreuer,
Principles of International Investment
 Law…………………………………M本正太郎
Harry M. Flechtner, Ronald A. Brand and
Mark S. Walter (eds.), Drafting Contracts
Under The CISG…………………………久保田隆
Loukas A.Mistelis and Stavros L.Brekoulakis
(eds.),Arbitrability ; International &
Comparative Perspectives
   …………………………ジョン・リベイロ
池田千鶴(著)『競争法における合併規制の目
的と根拠―EC競争法における混合合併規制の展
開を中心として』………………………鵜瀞惠子

学会会報

編集後記

日本国際経済法学会年報第17号
[学会誌]
日本国際経済法学会 編
A5判・240ページ・本体3,400円+税
【論  説】
 国境と知的財産権保護をめぐる諸問題
知的財産制度の国際的調和の必要性とその限界
 ―序論として・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鈴木將文
著作権外人法の発展と今後の課題・・・・駒田泰士
税関における知的財産侵害物品の水際取締り
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・南埜耕司
音楽CD還流防止措置導入と競争政策の調整
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・稗貫俊文

 国際投資紛争の解決と仲裁
ICSID仲裁における国際法と国内法の関係
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・森川俊孝
投資協定仲裁の法的性質―投資協定における
 投資家の地位・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小寺 彰
投資協定仲裁の実務―具体的紛争事例の紹介
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・手塚裕之
投資協定・経済連携協定における我が国の取り
 組み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・三宅保次郎
国際
国際投資仲裁の論点と課題・・・・・・・・・・森下哲朗

 自由論題
GATT第18条Cの援用可能性に関する考察
―ドーハ開発アジェンダにおけるS&D交渉を題材に
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・児玉みさき

【文献紹介】

 学会会報
 編集後記


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