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社会法の基本理念と法政策
[労働法] [社会保障法] [記念論集・個人全集・講座]
山田晋 ・有田謙司 ・西田和弘 ・石田道彦 ・山下昇 編
A5判・350ページ・本体7,500円+税
河野正輝先生・菊池高志先生古稀記念論文集
労働・社会保障問題への対策が急務である今後の社会法を展望する。@社会法の法理念、A自治と規制、B市場と規制、C権利擁護と救済の4部構成とし、アクチュアルな課題を考察。

  
社会保障法解体新書〔第4版〕
[社会保障法]
久塚純一 ・山田省三 編
A5判・254ページ・本体2,400円+税
複雑な社会保障制度を日常の具体的な場面から解きほぐし、図表・イラスト・コラム・解説注を用いて、そのしくみと機能をわかりやく概説する。旧版刊行(2011年)以降の法改正に対応。

    
レクチャー社会保障法〔第2版〕
[社会保障法] [αブックス]
河野正輝 ・江口隆裕 編
A5判・316ページ・本体2,900円+税
社会保障法の基本的な法理を概説した標準的教科書。法制度のしくみや機能について社会保障制度の改革動向や課題に言及し、簡潔に解説。初版刊行(2009年)以降の法改正をふまえ、全面改訂。

    
新現代社会保障法入門〔第3版〕
[社会保障法]
佐藤進 ・河野正輝 編
四六判・366ページ・本体3,300円+税
権利としての社会保障の確立をめざす視点から、各制度の現状と課題を詳しく解説した教科書。社会保障の課題を明確にし、将来展望を示唆。第2版刊行以降の関連諸法の見直しをふまえ、最新の動向に対応した。

これからの医療と年金
[社会保障法] [記念論集・個人全集・講座]
日本社会保障法学会 編
A5判・322ページ・本体3,800円+税
新・講座社会保障法第1巻
社会保険を支える基盤が揺らぎ「制度疲労」が指摘されている。社会の変化と動態をふまえ考察し、日々の生活を支える医療と年金の将来像と改革へ向けての具体的な論点を提示する。

  
地域生活を支える社会福祉
[社会保障法] [記念論集・個人全集・講座]
日本社会保障法学会 編
A5判・326ページ・本体3,800円+税
新・講座社会保障法第2巻
総論では理念・構造・権利・財政を検討し、各論では子ども・障がい者・高齢者・養護者にかかわる地域における生活支援のための社会福祉サービス法制の課題と将来像を考察する。

  
ナショナルミニマムの再構築
[社会保障法] [記念論集・個人全集・講座]
日本社会保障法学会 編
A5判・354ページ・本体4,000円+税
新・講座社会保障法第3巻
格差・貧困問題に関する状況を概観し、最低生活保障をめぐる今日的課題を明らかにする。労働法制などの諸施策とあわせて、国民の生活保障のあり方を多角的に論じる。

  
社会保障法のプロブレマティーク
[社会保障法] [記念論集・個人全集・講座]
大曽根寛 ・金川めぐみ ・森田慎二郎 編
A5判・270ページ・本体7,000円+税
久塚純一先生還暦記念論文集
社会保障法における対立軸を共通のテーマに、「法的枠組み」「社会保険」「福祉サービス」の3つの領域の主要な争点を明示した問題提起の書。社会保障の基本原則を踏まえ、制度理念や政策意図の変貌を歴史的、構造的に分析。

  
労働関係と社会保障法
[社会保障法] [記念論集・個人全集・講座]
良永彌太郎 ・柳澤旭 編
A5判・292ページ・本体7,000円+税
荒木誠之先生米寿祝賀論文集
社会保障の法理論を労働法あるいは労働関係との相互関連性から構築した荒木理論をアクチュアルな状況をふまえ再定位。労災補償の生活保障論、社会保障の法体系論にかかわる論点を考察。

  
社会保障法における自立支援と地方分権
[社会保障法]
石橋敏郎 著
A5判・276ページ・本体5,600円+税
社会保障制度改革のもとで推進される「自立支援」と「地方分権」。この二つの政策が生活保護法と介護保険法の変容やあり方にどのような影響を与えたのかを考察し、そこに潜む問題や今後の課題について検証する。

    
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