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著者名 立石直子
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ジェンダー法学入門〔第2版〕
[法学一般] [HBB+]
三成美保 ・笹沼朋子 ・立石直子 ・谷田川知恵 著
四六判・312ページ・本体2,500円+税
ジェンダー・バイアスに基づく差別のあり方や法制度への影響を明らかにし、社会の常識を問い直す。初版刊行(2011年)以降の法や判例、社会変化を反映し、バージョンアップ。

      
ジェンダー法学入門
三成美保 ・笹沼朋子 ・立石直子 ・谷田川知恵 著
四六判・290ページ・本体2,500円+税
第2版が刊行されております

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憲法「改正」の論点
[憲法]
京都憲法会議 監修・木藤伸一朗 ・倉田原志 ・奥野恒久 編
A5判・180ページ・本体1,900円+税
「自民党憲法改正草案」を中心に昨今の改憲動向を概観のうえ、憲法の基本原理から改憲論を批判的に問い直す。改憲論における論点だけでなく明文改憲の動向も含め包括的に検討し、憲法理念の礎と憲法擁護運動の道標を提示する。
総批判 改憲論
[憲法]
澤野義一 ・井端正幸 ・出原政雄 ・元山健 編
A5判・202ページ・本体1,800円+税
改憲論の基底となる全体動向とその核心である9条、また統治・人権・教育の各争点まで含め憲法全般にわたり、立憲主義の観点および歴史的・思想的側面から改憲論をトータルに批判・検証した。護憲のための理論的根拠と視座を提示する。
離別後の親子関係を問い直す
[民法] [家族・生活問題]
小川富之 ・高橋睦子 ・立石直子 編
A5判・206ページ・本体3,200円+税
離別後の親子関係は、「子の利益」となっているか。子の発達の課題やリスクを心理学・脳科学・乳幼児精神保健等の知見をもとに精査し、親子の交流を推進する昨今の家事紛争に法学と実務の立場から検証・提言。

    
 

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