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著者名 上村雄彦
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新版 国際関係論へのファーストステップ
[国際関係・外交]
中村都 編著
A5判・248ページ・本体2,500円+税
貧困・紛争・資源収奪・環境破壊など地球社会が抱える問題を、24のテーマごとに簡潔に解説した入門書の最新版。3・11と原発事故など国内外の重要な情勢変化をふまえて全面改訂、コラムを11本増補。

    
グローバル協力論入門
[国際関係・外交]
上村雄彦 編
A5判・228ページ・本体2,600円+税
地球社会が抱える諸問題の克服へ向けて実践されている様々な〈グローバル協力〉を考察し、問題把握のための視座と問題克服のための実践方法を提示する。課題に果敢に挑戦するための知識と意識を涵養するためのエッセンスを提供する。

      
グローバル・ガヴァナンス論
[国際関係・外交]
吉川元 ・首藤もと子 ・六鹿茂夫 ・望月康恵 編
A5判・328ページ・本体2,900円+税
人類は平和構築・予防外交などの新たなグッド・ガヴァナンスに希望を託せるのか。地域主義やトランスナショナルな動向を踏まえ、グローバル・ガヴァナンスの現状と限界を実証的に分析し、求められるガヴァナンス像を考察する。

    
グローバル・タックスの構想と射程
[国際関係・外交]
上村雄彦 編
A5判・194ページ・本体4,300円+税
地球規模の問題を解決する切り札となりうるグローバル・タックスの実現へ向け、学際的に分析し、実行可能な政策を追究。公正で、平和な持続可能社会創造のための、具体的な処方箋を提起する。

    
平和と安全保障を考える事典
[平和学]
広島市立大学広島平和研究所 編
A5判・712ページ・本体3,600円+税
日本の平和研究の到達点と英知を抽出。200名超の執筆陣が「広島・長崎の被爆」「軍備・核兵器」「国際政治と安全保障」「国際政治史」「紛争理論と戦争論」「平和運動・平和思想」「平和構築」「法と人権」「原子力」「環境と開発」の10分野・約1300語を解説。

    
平和を考えるための100冊+α
[平和学]
日本平和学会 編
A5判・300ページ・本体2,000円+税
平和について考えるために読むべき名著を解説した書評集。古典から新刊まで定番の書物を厳選し、要点を整理・概観。平和でない実態を知り、多面的な平和に出会うことができる。

          
 

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