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著者名 松宮孝明
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「共謀罪」を問う
[刑事法]
松宮孝明 著
A5判・100ページ・本体926円+税
刑法学者による監視社会への警鐘の書。恣意的解釈・運用の危険を減らすべく、共謀罪規定の逐条解説をおこない、刑法や刑事訴訟法と関わる問題にも鋭く切り込む。共謀罪の対象犯罪を整理した別表・新旧条文対照表など資料も充実。

    
ハイブリッド刑法総論〔第2版〕
[刑事法]
松宮孝明 編
A5判・338ページ・本体3,300円+税
条文・判例・通説といった基本的な考え方を、具体的事例を用いて解説した好評テキストの新版。初版(2008年)以降の法改正、裁判例に対応。発展的トピックは司法試験対策にも有益。

    
ハイブリッド刑法各論〔第2版〕
[刑事法]
松宮孝明 編
A5判・386ページ・本体3,400円+税
条文・判例・通説といった基本的な考え方を、具体的事例を用いて解説した好評テキスト。初版(08年)以降の法改正、裁判例に対応。発展的トピックは司法試験対策にも有益。

  
判例刑法演習
[刑事法]
松宮孝明 編
A5判・346ページ・本体3,400円+税
多様な犯罪類型を知ってはじめて応用できる法概念と「判例」の射程、そのおよばない部分での論理的な考え方を涵養する。刑法総論と各論を有機的に結びつけ、応用できることを目標とした演習書。

    
リーディングス刑法
[刑事法]
伊東研祐 ・松宮孝明 編
A5判・508ページ・本体5,900円+税
現在の判例・学説のもととなった基本的な文献31点を第一線で活躍中の研究者が解説。日本の刑法学が蓄積してきた膨大な知見を俯瞰し、現在の、また今後の刑法学の基礎としての理論的到達点を領域ごとに確認・提示・継承する。

    
自由と安全の刑事法学
[刑事法] [記念論集・個人全集・講座]
浅田和茂 ・上田寛 ・松宮孝明 ・本田稔 ・金尚均 編集委員
A5判・756ページ・本体17,000円+税
生田勝義先生古稀祝賀論文集
「自由」と「安全」をキーワードに、刑事法分野における基礎理論、解釈論を展開した意欲的なモノグラフ。「自由と安全と刑法」、「現代社会と刑法解釈」、「人権保障と刑事手続」、「人間の尊厳と刑事政策」の4部から構成。

    
刑事法と歴史的価値とその交錯
[刑事法] [記念論集・個人全集・講座]
徳田靖之 ・石塚伸一 ・佐々木光明 ・森尾亮 編集委員
A5判・994ページ・本体22,000円+税
内田博文先生古稀祝賀論文集
内田博文先生が長年にわたり追究されてきた刑事法学における歴史研究の重要性を軸にすえた論文集。差別・人権問題についての論考も加え、内田刑事法学の核心に迫る。総勢39名の法学研究者・実務家による大作。

    
リーディングス刑事政策
[刑事法]
朴元奎 ・太田達也 編
A5判・402ページ・本体5,300円+税
現在の判例・学説のもととなった基本的な文献を端的に紹介することで、日本の刑事政策学が蓄積してきた知の目録を俯瞰し、現在の、また今後の刑事政策学の基礎としての到達点を個別領域ごとに確認・提示・継承していく。

    
レクチャー日本の司法
[法学一般] [司法制度・裁判実務] [αブックス]
川嶋四郎 ・松宮孝明 編
A5判・296ページ・本体2,500円+税
市民目線で「日本の司法」の全体像をわかりやすく概観。人・制度・手続に着目して、司法や裁判の位置づけ、多様な手続とそれぞれにおける担い手を詳解し、法や実務の現代的な課題を示す。民事裁判や刑事裁判の制度や手続の全体像をしるための手引きとしても有用。

      
 

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