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書籍名 ハイブリッド民法4 債権各論
シリーズ ハイブリッド民法4
著者 滝沢昌彦武川幸嗣花本広志執行秀幸岡林伸幸
判型 A5判
頁数 340頁
発行年月 2007年4月
定価 本体3,000円+税
ISBN ISBN978-4-589-03001-6
ジャンル 民法
本の説明 法学部と法科大学院の双方の民法教育をつなぐ新機軸の民法テキストシリーズ第4巻。債権各論の基礎から応用まで、Case、トピック、イグザムなどを用い、多面的かつアクセントをつけて解説・展開。

2018年春 改訂版刊行予定
目次  序 債権各論を学ぶにあたって
第1章 契約総論
 1 契約の概念
 2 契約の成立
 3 契約の効力
 4 契約の解除
第2章 契約各論(1)――交換型契約
 1 売 買
 2 贈 与
第3章 契約各論(2)――貸借型契約
 1 消費貸借
 2 賃貸借
 3 使用貸借……136
第4章 契約各論(3)――労務提供型契約ほか
 1 雇 用
 2 請 負
 3 委 任
 4 寄 託
 5 組 合
 6 終身定期金
 7 和 解
第5章 事務管理・不当利得
 1 事務管理
 2 不当利得
第6章 不法行為(1)――一般理論
 1 不法行為法で何を学ぶのか
 2 一般的不法行為の要件(1)―故意・過失
 3 一般的不法行為の要件(2)―権利侵害・法律上保護される利益
 4 不法行為の効果
第7章 不法行為(2)――特殊な不法行為
 1 序 論
 2 責任無能力者の監督者責任
 3 使用者責任
 4 土地工作物責任
 5 製造物責任
 6 動物占有者の責任
 7 自動車損害賠償責任
 8 共同不法行為
 

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